省エネ設備を活用し。月々の生活費を下げる

MiraiHome

省エネ設備を活用。 持ち家の方の 毎月の生活費を削減

MiraiHomeでは、蓄電池やオール電化など、省エネ設備を活用して、お客様の生活に関する固定費を下げるご提案をしています。ファイナンシャルプランナーがお客様の家計シミュレーションを無料で行います。まずは是非ご相談ください。

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    ※ファイナンシャルプランナーによる家計の見直し相談会を行っております。ライフプランの作成などを行い20年以上先まで家計をシミュレーションし、省エネ設備を活用した生活費の削減提案を行っています。

    私たちが貢献できるお客様

    東海3県で持ち家があり、今後20年以上は住む予定の方

    私たちは、省エネ設備を活用して毎月の生活費を削減提案を行っております。省エネ設備とは、オール電化や太陽光発電システム、蓄電池などのことを指します。賃貸ではこれらの設備導入が出来ないため、持ち家がある方を中心に電気代などの光熱費を下げています。

    ところで、近年電気代が高いなと感じている方が多いのではないでしょうか?以下のデータをご覧ください。

    2010年から2020年間における、家庭用の電気代の推移です

    2010年 2018年
    1kWhの電気料金※1 20.4円 25円
    年間の電気料金※2 110,160円 135,000円

    ※1資源エネルギー庁HPより
    ※2戸建ての年間平均電気使用量5,400kWhとして計算(月間使用量450kWhとして算出)

    電気料金は

    • 基本料
    • 使用料
    • 再生可能エネルギー賦課金
    • 燃料調整費
    • その他各種割引

    の合計で決まります。基本料は一定のものですが、使用料は使えば使っただけ金額があがります。上記表はその合計の平均となります。

    なんと約10年間で25,000円程値上がりしていることになります。

    一体何故この様な状況になったのでしょうか?

    使用料の全体的な値上がり

    以下は東京電力の一般的な家庭用「従量電灯B」の単価推移となります。過去の料金表が公開されているケースが少なく、参照PDFがあった東京電力を事例採用していますが、全国的に同様の傾向です。時間帯別契約の場合でも深夜帯の電気料金が大きく値上がりするなど、使用料は、全体的に徐々に値上がりを続けています。

    従量電灯B 2015年 2021年
    〜120kWh 19.43円 19.88円
    120〜300kWh 25.91円 26.48円
    300kWh〜 29.93円 30.57円

    参照:東京電力HPより

    再生可能エネルギー賦課金の影響

    原発に頼らず、太陽光発電などの再生可能エネルギーを普及する為に、FIT価格制度など国民全体で負担をしているコストになります。

    10年でおよそ15.2倍に増えています
    2012年 2021年
    再生可能エネルギー賦課金(1kWh) 0.22円 3.36円
    月間使用電気量450kWhの場合 99円 1,512円
    年間使用電気量5,400kWhの場合 1,188円 18,144円

    一般的な戸建ての月間消費電力量450kWhで計算すると、年間で17,000円近くの差が出ています。

    燃料調整費によって価格は変動

    これは安くなる時も、高くなる時もあるのですが、原油価格によって電気料金は変動します。2021年5月時点では、原油価格が安い為、電気代も安くなっています。この費用の変動によって電気代は今よりも高くなる可能性が高いのです。

    今後、原発停止の影響による値上がりリスク

    また、中部電力関内だと浜岡原発を停止に伴うコスト増。将来的に廃炉化する際にかかる膨大な費用が想定されています。有識者はこのコストが将来的にユーザーに跳ね返ってくる可能性が高いと触れています。

    浜岡原子力発電所

    10年後は電気代も安くなっているのでは?

    いいえ、2030年には、現在の2倍程度に電気代が上昇すると考えられています

    まず「再生可能エネルギー賦課金」が今後更に上昇する可能性が高いです。様々な予測がありますが、2030年には、5.22円/1kWhになると試算しているアナリストもいます。単月で800円程度、年間で10,000円程値上がりする可能性があります。

    2021年 2030年
    再生可能エネルギー賦課金(1kWh) 3.36円 5.22円
    月間使用電気量450kWhの場合 1,512円 2,349円
    年間使用電気量5,400kWhの場合 18,144円 28,188円

    脱炭素目標に伴い、発電コストが2〜4倍に

    環境省HPより

    日本は現在国際社会に合わせてカーボンニュートラルを目指しています。カーボンニュートラルとは脱炭素という意味で、2030年までに2021年現在と比較して、CO2排出量を46%減らす目標を持っています。その為に国内の発電について、

    • 2030年までに再生可能エネルギーの比率を37%程度
    • 2050年までに再生可能エネルギーの比率を50-60%

    まで引き上げることを国家として掲げています。

    問題は再エネ比率が高まると、発電コストが大きく増大するということです。このインパクトは大きくコストが2倍になることで単純に価格が2倍以上になる可能性が示唆されています。

    液化天然ガスと原油価格の高騰

    電気代で言うところの燃料調整費になりますが、アメリカのエネルギー省では液化天然ガスは2017年比で4倍程度、原油価格は2倍程度に上昇すると推測しています。

    かなり高確率で10年後2倍近い電気代になっているのです。

    省エネ設備を使って、電気代対策をしなければ、
    毎月の生活費は上がる一方なのです

    原発から再生可能エネルギーに移行している環境の中で、普通に電気を使っていると、年々生活に与えるインパクトが大きくなってきます。太陽光発電システムで自家発電し、蓄電池で貯め、オール電化で利用するなど、省エネ設備を使うことで電気代の上昇から開放され生活費を抑えることができるのです。

    何故今省エネ設備なのか

    高性能な家庭用蓄電池の登場で電気代の節約効果が倍増

    高性能な家庭用蓄電池の登場で電気代の節約効果が大幅にUPしています。省エネ設備とは

    • 太陽光発電システム
    • オール電化
    • 蓄電池

    を総称して呼んでいます。

    太陽光発電システムで作った電気をFIT制度を使えば、固定価格で各電力会社が買い取ってくれました。導入より10年が経過し、卒FITしたオーナーは、ちょっとした問題を抱えることになります。昼間作った電気が使い切れないという問題です。通常電気は保存できません。余った電気を電力会社が買い取ってくれる分には問題がなかったのですが、卒FITすると余分な電気が無駄になってしまうという問題がありました。

    高性能な家庭用蓄電池がある程度安価に登場したことで、状況は一変します。昼間作った電気を貯めておいて、夜間や災害時に活用できるようになったのです。特に夜間の電力使用料は年々上がっているので自家発電で賄えると大きな節約効果があります。

    作った電気を蓄電池で貯め、オール電化で使うことが出来れば、ガス代がなくなり、電気料金を大きく削減することができます。

    電気代やガス代など、生活費の削減の鍵は蓄電池にあるのです。

    いざ省エネ設備業者を探すと

    売りっぱなしの業者が多く、適切な価格設定やローン期間の設定がおざなりに

    いざ省エネ設備業者を探すと、売りっぱなしの業者が非常に多いのです。売って終わりなのでできるだけ高く売りつけようとしてきます。適切な価格とローン期を設定することで、毎月の生活費を下げることも出来ますが、ここを適当にやっってしまうと、お客様の負担が大きくなってしまいます。購入した後もサポートが十分に受けられないなどのトラブルに巻き込まれることも。いくら高性能な蓄電池と言えども、高く買いすぎてしまうと、逆にお客様の生活を圧迫してしまうのです。

    以下はMiraiHomeの実績です

    購入前の
    節約シミュレーション

    100%実施

    20年シミュレーションでの
    平均節約効果

    600万円

    私たちは必ず、省エネ設備を導入した場合のシミュレーションをファイナンシャルプランナーが作成する所から始めます。
    蓄電池などの導入コストや、毎月の生活費、住宅ローンなどもシミュレーションの中に含めます。きちんと「お客様の月々の生活コストを下げる」為の提案しか致しません。

    きちんとシミュレーションをした上で、適切な価格で省エネ設備を導入すれば
    毎月の生活費を必ず下げることができます。

    私たちからのご提案

    省エネ設備による生活費削減シミュレーションを行いませんか?

    〜 MiraiHomeが提供するもの 〜

    私たちの商品は一見すると蓄電池やオール電化です。
    しかし本当の商品は「省エネ設備導入を通じて、お客様の月々の生活費を下げること」です。

    根拠

    MiraiHomeが、省エネ設備導入を通じて、お客様の月々の生活費を下げることができる理由

    何故ならば

    ファイナンシャルプランナーによるシミュレーションを実施!20年などの期間を区切ってお客様のメリットになる提案しか行いません

    シミュレーションは、ファイナンシャルプランナーの資格を持った人間が行います。お客様の生活の中で今度掛かってくる費用をライフプランとして作成します。

    • 現状掛かっている費用
    • これから掛かってくる費用
    • 省エネ設備の導入費用
    • 今後の電気代・ガス代

    などをシミュレーションします。

     

    最低ラインとして、20年で見た時にお客様が得をするご提案しか致しません。

    それ以上の単価ではご提案せず、回収に30年かかるようなケースにおいても同様に丁寧に説明し、お客様の利益の為にご提案をやめるケースもあります。

    また、かならず収支ラインを下回らない様に、省エネ設備導入時のローン設計や、同時に住宅ローンの見直しなどもサポート致します。また、自治体ごとに利用できる補助金があるので、その申請についても対応をお手伝いをしています。

    VOICEカスタマーサクセスストーリー

    SY 様

    30年合計で300万円の節約

    ご自宅には、既に太陽光システムとオール電化を導入済みだったYさん。蓄電池は導入したいけれど、費用に関してお悩みだった中「省エネ設備で、生活費の削減」という弊社の広告を見えてお問い合わせ頂きました。

    導入費用と光熱費のシミュレーションを実施

    そこで、弊社のファイナンシャルプランナーがヒアリングを行った上で、Y様のライフプランと蓄電池を導入した場合のシミュレーションを作成しました。その結果、蓄電池を導入すると導入含めても、

    15年で100万円。30年で約300万円お得になることがわかりました。

    費用とリターンが明確になった上で、しっかりとご納得頂き蓄電池をご購入頂きました。

    Q&A

    よくあるご質問

    Q.どこまでの相談が無料ですか?

    相談は無料となります。ファイナンシャルプランーによるライフプランの作成まで無料で実施しています。省エネ設備の購入頂く際にのみ費用が発生致します。

    About Us会社概要

    社名MiraiHome株式会社
    住所愛知県名古屋市東区代官町40-15 ワールドフラッグビル6F
    代表者代表取締役 黒野正峰
    設立2015年
    実績 / 事業内容太陽光、オール電化、蓄電池 販売、施工、メンテナンス
    外壁塗装、エクステリア、ネット回線、ファイナンシャルプランナーによる家計の見直し

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